2005年06月11日

戦争(自衛を含む)という手段を取ってまで守るべき国益はあるのか

 「戦力保持と不保持のどちらが戦争抑止力として有効か」という疑問について、しばらく調べ物をしたり考えたりしていたのだが、どうにもよくわからないということだけはよくわかった。

 ということで、まず「戦争(自衛を含む)という手段を取ってまで守るべき国益はあるのか」という疑問から先に考えることにしよう。こちらは、外交政策とか国際情勢とかそういう話ではなくて、私個人の「信念」の話だ。国益をどう捉えるか、自分で決めればいいだけなのだから。
posted by しろ at 02:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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